下川功先生が主宰されておられる「老化研究と病理学」研究会にて、『初夏のシンポジウム・老化研究と病理学2025』が開催され、プログラム内で寄付講座発足式の機会をご提供くださいました。
以下のとおり、寄付講座メンバーで東海大学教員の3名が研究紹介をおこないました。
石井恭正先生(東海大学医学部分子生命科学):
「ミトコンドリアと老化」
安田佳代先生(東海大学健康学部健康マネジメント学科):
「C. elegans の寿命を指標とした機能性食品の探索 」
宮沢正樹先生(東海大学健康学部健康マネジメント学科):
「細胞内鉄代謝制御とがん・老化・生活習慣病」
